財産と命を守る住まい

【一棟一棟を大切に】

無理に着工棟数を増やすとそれだけ職人や協力会社の人材も必要になってきます。そうなると連携がとれなくなり、細かい所まで目が届かなくなります。

職人と協力会社のバランスを考え「着工棟数を厳守」し、お客様にとっての宝物を「一棟懸命」に。